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2016年3月

春は解毒の季節!

先日施術をしていて気づいたことが。。。

いつもお尻の刺激を痛がるお客様がその日はどうも痛くなさそう???と足で感じました。

なぜならば、筋肉がいつもより柔らかく弾力があったからなのです。

施術後にお客様にも確認。

「お尻、どうでした?痛かったですか?」

するとお客様ご自身も首をかしげて「あんまり痛くなかったです」とのこと。

お尻以外でも最初の体チェック時の体の揺れでもいつもより筋肉が緩んでるな~とは感じたのですが。。。

 

その方の前回と今回の違いとして思い当ることと言えば。。。

マジョールの「青汁」を生活に摂り入れられたこと!

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なんですhappy01

この青汁は抗糖化成分のコーンシルクが入っており、利尿作用を促し浮腫みや便秘の解消に繋がります。

バラの花エキス、サンゴカルシウム、ビタミンC、ローズヒップ、植物性セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸、大豆イソフラボン、エラスチンなどを配合しています。

2袋あたりの栄養素としては

レモン約5個分

カルシウム牛乳1杯分、

食物繊維バナナ2個分。

 

メーカーからの情報によれば、一日2袋目安のところ、4袋で一日の浮腫みがとれる!6袋で糖尿病の数値が改善された。。。方もいるらしい。。。とのこと。

 

お客様の体が変わったと感じたのは浮腫みが以前より軽減されていたから、という可能性が考えられましたhappy01

今まで筋肉が硬く解れにくかったのは浮腫みがあって筋肉の質が悪かった可能性があるのです。

 

浮腫みは体の中が水膨れになっている状態です。

どうして浮腫みがおこるのか?

血液循環・リンパの流れが滞ってしまうと回収されるべき水分や老廃物が回収できず、皮膚の下に過剰に溜まってしますのです。

過剰にたまり水膨れ状態に。。。これが浮腫み。

 

そして脂肪、老廃物、水分が結合してセルライトになってしまいます。

そしてこのセルライトがますます血管リンパ管を圧迫するのでますます老廃物の回収が困難になります。

蓄積された脂肪細胞は燃焼されないので太りやすくなってしますのですcrying

 

太りにくい体づくりには、浮腫みを改善させる必要があります。

そして柔軟性のある筋肉作りにも浮腫み軽減は効果的shine

 

ということは、スムーズに解毒を促すためにも、浮腫みは邪魔なもの。

解毒の季節は「青汁」の季節heart01

 

「青汁」30包 3000円(税別) 是非とも毎日の生活に摂り入れてみてくださいね。